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自己紹介・プロフィール

フリーキックスタジオ プロフィール
時枝弘(作曲・編曲・楽曲プロデュース・ベース)、tea(英語作詞・作曲・ヴォーカル・英語ナレーション)を擁し、楽曲制作、編曲からスタジオ録音、ライブ録音などのレコーディングコーディネイトまであらゆる音楽制作現場に精通する音楽制作集団。ジャズ・クラシックから、合唱、純邦楽、アニメ演歌・ムード歌謡、アニメ・ゲームBGM、TVCM、効果音、教科書教材、ナレーションまで、アコースティックサウンドを中心に活動の場は多岐にわたる。

東京タワーを望むレコーディングスタジオから様々なサウンドをお届けします。
Freekick Studio website : http://www.freekick.jp/

【時枝 弘(作曲・編曲・楽曲プロデュース・ベース)プロフィール】
東京生まれ。高校時代からベースを始め、バンド活動等を通して Rock やMetal に没頭。2005~2008年まで MIDI プログラマーとして音楽制作会社に勤務し、2009 年にバークリー音楽大学へ奨学金を得て 入学。2012 年に同大学映画音楽科を首席で卒業。在学中は映画音楽 科で作/編曲を学ぶ一方ベーシストとしても様々な国のミュージシャ ンと共演。また学内で Tutor(補講講師)として音楽理論等を生徒に指導。
卒業後アメリカでイベント、フェスティバル等での演奏活動の他、 作/編曲家としてインド人シンガーtea(ティー)と制作活動を開始。
2013 年に帰国しベーシスト、作/編曲家として日本での活動を開始。 西洋音楽のみに留まらず、琴奏者への作品提供やインド、アフリカ を始めとする世界各国のアーティストとのコラボレーション等活動 は多岐にわたる。
2015 年にはイギリスの作曲コンテスト UKSC で tea と共作し、編曲 を担当した 'I Will Bleed' が R&B/URBAN 部門にてファイナリストに 選ばれた。
2017 年にはベース、作/編曲そしてサウンドプロデュースで全面的に関わったtea のファーストア ルバム 'Interstellar' が Jump World レーベルよりリリースされ、同作品 で 2017 年度ミュージックペンクラブジャパン音楽賞の新人賞を獲得した。また同年南アフリカNPO法人SAPESIによる移動図書館普及プロジェクトのテーマソングの編曲を担当し、曲に合わせて踊る現地の人々の様
子がNHK WORLDにて取り上げられた。
2019 年には香港Jazzフェスティバルにteaの音楽監督兼ベーシストとして招致されパフォーマンスを披露。
同年10月23日に Sony Music Labelsからリリースされた tea のメジャーデビューア ルバム 'Unknown Places' でもベース、作編曲/サウンドプロデュースで全面的に参加した。

【tea(英語作詞・作曲・ヴォーカル・英語ナレーション)プロフィール】
インド、プネ出身のシンガーソングライター。インドでプロ・シンガーとして活動後、2011年にアメリカのバークリー音楽大学に入学し、2013年同大学ソングライティング科を卒業。卒業後はBlue Note New YorkやSan Francisco Jazz Centerをはじめとする有名会場での出演や、ニューヨークでヴォイス・トレーナーとしても活躍。
2015年にはイギリスの作曲コンテストUKSCのR&B/URBAN部門にて時枝弘との共作”I Will Bleed”がファイナリストに選ばれる。
2016年から活動の拠点を日本に移し、翌2017年10月4日にはJUMP WORLDレーベルより自身初のフル・アルバム”INTERSTELLAR”を発表。ジャズ、ポップス界のトッププレーヤー達が集結したその洗練されたサウンドは各方面で好評価を得て、同アルバムで2017年度《ミュージック・ペンクラブ音楽賞》において新人賞を受賞。
2019年3月に「Russian Roulette」「Dragonflies」と5月に「Summertime」「Unknown Places」に配信のみでそれぞれ2曲、計4曲を単曲配信リリース。
2019年9月25日には、香港インターナショナル・ジャズ・フェスティバルに招かれパフォーマンスを披露予定。
2019年10月23日には、ソニー・ミュージックレーベルズよりメジャー・デビュー・アルバム「Unknown Places」をリリース。同30日にはレコ発ライヴを赤坂ビーフラットで行う。現在は自身のライヴ活動の他、ジャズからクラシックや民族音楽までカバーする才能を買われレコーディングやコラボレーション等に引く手数多となっている。

【tea & Hiroshi YouTube】
https://www.youtube.com/channel/UCUW18GVtay90oMjznLQh9RQ


使用機材

【Pro tools system】
CPU : Apple Mac Pro Mid2012 2×2.4GHz 6コア Intel Xeon
OS : OS X 10.14.6
Software : ProTools Ultimate 2019.12
Interface : HDX PCIe Card ×1, SyncHD, HD I/O 16×16 Analog
Control Surface  : AVID Artist Mix ×2
【Plugin】 
I.O.M. : Invisible Limitter G2, AIR Music Technology, AIR Effects BundleAIR Instruments Bundle,
ANTARES : Auto-Tune 8 Native,
Audio Ease : Altiverb7 XL
Avid : BF-3A, BF-76, Channel Strip, D-Fi, D-Verb, DynamicsIII, Eleven, EQIII, Fairchild 660/670,
Focusrite d2/d3, Impact , JOEMEEK Bundle, Maxim, Moogerfooger Bundle, Reverb One,
ReVibeII, SansAmp PSA-1, Sound Replacer, Space, Tel-Ray Variable Delay, Voce Bundle,
Celemony : Melodyne 4 Studio
Fab Filter : Pro Bundle
IK Multimedia :  AmpliTube MAX, T-RackS 5 MAX
iZotope : RX7 Advanced
McDSP : Classic Pack HD v6
Serato : Pitch'in Time3.0
Valhalla : Vintage Verb, Freq Echo, Space Modulator
Waves : Horizon Bundle v10, Aphex Vintage Aural Exciter
【Microphone】
Neumann : M149 Tube, U-87i, U-47FET, TLM-170
AKG : C-535EB,C-451B, D-112
Schoeps : CMC-54U,MSTC-5
Groove Tubes : MD-1
Sennheiser : MD-421, MD-441
Shure : SM-57, SM-58
【Others】 
NEVE(H/A) :  1073DPA
Mackie(H/A) : Onyx 1640
BSS(D/Box) : AR116
Countryman(D/Box) : Type85 FET
Jensen(D/Box) : Trans Type
Lexicon : Lexicon 480L
AMS : rmx-16
YAMAHA : REV-5
Neve : 33609
Universal Audio : 1176(Blue Stripe)
UREI : 1176LN(Silver)
Orvan : 536A
Roland : SDD-320

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