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No.236837 ミックス処理済みスネア(単発)03

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ミックス処理済みスネア(単発)03の未再生の波形
ミックス処理済みスネア(単発)03の再生済みの波形

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Icy Light

登録している音源素材 259

  • no.236837
  • VSnare(seri01)_03_OpenRimshot-Strong
  • 0:01
  • 音源種別 : 効果音・SE
  • チャンネル : ステレオ
  • データ情報 :
    • MP3(320kbps)
    • WAV(48kHz 24bit)
    • INTEGRATED LOUDNESS (-21.6LUFS)
  • 公開日時 : 2019/05/15

[音楽制作用]ミックス処理済み生音系スネア単音03です。ドラムマシン内部で一からデザインしたバーチャルなスネアをアンビエンスも含め丁寧にレコーディングしました。こちらの音色はオープンリムショット音(強打)です。ライブ感を強く意識していまして、ロックやメタルなどドラムが重要なジャンルの楽曲で総合的に使いやすいようにデザインしました。

音の立ち上がりが早く、胴が太い音色でビートが楽曲の前のほうにしっかりといてくれるようなイメージで制作しました。サンプラーやドラムマシンに取り込んでMIDIで鳴らしたり、DAWのトラックに直接貼り付けるなどしてお使い頂ければと思います。

高精度クロックを使用した24bit96kHzでハイレゾ制作、アナログ卓を通過させて倍音を調整していますので、深い透明感があり、元気でクリアな生きた響きになっています。尚且つ、ミキシングエンジニアのノウハウをつぎ込み、オケに混ぜたときにで前面でしっかりと鳴る(でもメインのボーカルなどとは競合しない)ようにミックス処理を施してあります。

レコーディングからの具体的な処理の流れを説明しますと、ドラムマシンのパラアウトからの信号をアナログミキサーの各チャンネルに立ち上げ(スネア本体、オーバートップとアンビエンス、ドラムキット全体の共鳴音)、その後マスターチャンネルを通過させた素材を2ミックスにまとめてDAWに取り込み。今回はアナログ卓でのエフェクト処理は行わずに、倍音をサミングしたのみです。

ここからはプラグインでの処理でテープマシンシミュレータ→卓の実機モデリング系EQ→LA-2A系コンプ→トランジェントシェイパー→真空管エミュレーター→卓のプリアンプエミュレータ→コンプ→エキサイター→リミッターといった処理体系を経ています。楽曲やトラックが出来上がった後のミックスのご参考にしていただければ幸いです。


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  • No. 236840
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  • 0:01
  • 音源種別 : 効果音・SE
  • チャンネル : ステレオ
  • データ情報 :
    • MP3(320kbps)
    • WAV(48kHz 24bit)
    • INTEGRATED LOUDNESS (-21.6LUFS)
  • 公開日時 : 2019/05/15

[音楽制作用]ミックス処理済み生音系スネア単音03です。ドラムマシン内部で一からデザインしたバーチャルなスネアをアンビエンスも含め丁寧にレコーディングしました。こちらの音色はオープンリムショット音(強打)です。ライブ感を強く意識していまして、ロックやメタルなどドラムが重要なジャンルの楽曲で総合的に使いやすいようにデザインしました。

音の立ち上がりが早く、胴が太い音色でビートが楽曲の前のほうにしっかりといてくれるようなイメージで制作しました。サンプラーやドラムマシンに取り込んでMIDIで鳴らしたり、DAWのトラックに直接貼り付けるなどしてお使い頂ければと思います。

高精度クロックを使用した24bit96kHzでハイレゾ制作、アナログ卓を通過させて倍音を調整していますので、深い透明感があり、元気でクリアな生きた響きになっています。尚且つ、ミキシングエンジニアのノウハウをつぎ込み、オケに混ぜたときにで前面でしっかりと鳴る(でもメインのボーカルなどとは競合しない)ようにミックス処理を施してあります。

レコーディングからの具体的な処理の流れを説明しますと、ドラムマシンのパラアウトからの信号をアナログミキサーの各チャンネルに立ち上げ(スネア本体、オーバートップとアンビエンス、ドラムキット全体の共鳴音)、その後マスターチャンネルを通過させた素材を2ミックスにまとめてDAWに取り込み。今回はアナログ卓でのエフェクト処理は行わずに、倍音をサミングしたのみです。

ここからはプラグインでの処理でテープマシンシミュレータ→卓の実機モデリング系EQ→LA-2A系コンプ→トランジェントシェイパー→真空管エミュレーター→卓のプリアンプエミュレータ→コンプ→エキサイター→リミッターといった処理体系を経ています。楽曲やトラックが出来上がった後のミックスのご参考にしていただければ幸いです。


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