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No.238701 ミックス処理済みキック(単発)_02

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ミックス処理済みキック(単発)_02の未再生の波形
ミックス処理済みキック(単発)_02の再生済みの波形

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Icy Light

登録している音源素材 310

  • no.238701
  • VKick(seri01)_02_Middle
  • 0:00
  • 音源種別 : 効果音・SE
  • チャンネル : ステレオ
  • データ情報 :
    • MP3(320kbps)
    • WAV(48kHz 24bit)
    • INTEGRATED LOUDNESS (-23.9LUFS)
  • 公開日時 : 2019/05/22

[音楽制作用]ミックス処理済み生音系キック単音02です。ドラムマシン内部で一からデザインしたバーチャルなバスドラムをアンビエンスも含め丁寧にレコーディングしました。こちらの音色はバスドラを中くらいの力で鳴らした音です。ライブ感を強く意識していまして、ロックやメタルなどドラム(特にキックのアタック感)が重要なジャンルの楽曲で使いやすいようにデザインしました。

音の立ち上がりが早く、余分なサステインをカットしています。ビートが楽曲の前のほうにしっかりといてくれるようなイメージで制作しました。サンプラーやドラムマシンに取り込んでMIDIで鳴らしたり、DAWのトラックに直接貼り付けるなどしてお使い頂ければと思います。

高精度クロックを使用した24bit96kHzでハイレゾ制作、アナログ卓を通過させて倍音を調整していますので、深い透明感があり、元気でクリアな生きた響きになっています。尚且つ、ミキシングエンジニアのノウハウをつぎ込み、オケに混ぜたときに前面でしっかりと鳴る(でもメインのボーカルなどとは競合しない)ようにミックス処理を施してあります。

レコーディングからの具体的な処理の流れを説明しますと、ドラムマシンのパラアウトからの信号をアナログミキサーの各チャンネルに立ち上げ(キック本体、オーバートップとアンビエンス、ドラムキット全体のレゾナンス)、その後マスターチャンネルを通過させた素材を2ミックスにまとめてDAWに取り込み。今回はアナログ卓でのエフェクト処理は行わずに、倍音をサミングしたのみです。

ここからはプラグインでの処理で、卓のEQシミュレータ→NEVE系モデリングEQ→アナログ系チャンネルストリップ→LA-2A系コンプ→卓のプリアンプエミュレータ→真空管エミュレータ→パラレル処理可能なコンプ→エキサイター→リミッター、といった処理体系を経ています。楽曲やトラックが出来上がった後のミックスのご参考にしていただければ幸いです。


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  • 音源種別 : 効果音・SE
  • チャンネル : ステレオ
  • データ情報 :
    • MP3(320kbps)
    • WAV(48kHz 24bit)
    • INTEGRATED LOUDNESS (-23.9LUFS)
  • 公開日時 : 2019/05/22

[音楽制作用]ミックス処理済み生音系キック単音02です。ドラムマシン内部で一からデザインしたバーチャルなバスドラムをアンビエンスも含め丁寧にレコーディングしました。こちらの音色はバスドラを中くらいの力で鳴らした音です。ライブ感を強く意識していまして、ロックやメタルなどドラム(特にキックのアタック感)が重要なジャンルの楽曲で使いやすいようにデザインしました。

音の立ち上がりが早く、余分なサステインをカットしています。ビートが楽曲の前のほうにしっかりといてくれるようなイメージで制作しました。サンプラーやドラムマシンに取り込んでMIDIで鳴らしたり、DAWのトラックに直接貼り付けるなどしてお使い頂ければと思います。

高精度クロックを使用した24bit96kHzでハイレゾ制作、アナログ卓を通過させて倍音を調整していますので、深い透明感があり、元気でクリアな生きた響きになっています。尚且つ、ミキシングエンジニアのノウハウをつぎ込み、オケに混ぜたときに前面でしっかりと鳴る(でもメインのボーカルなどとは競合しない)ようにミックス処理を施してあります。

レコーディングからの具体的な処理の流れを説明しますと、ドラムマシンのパラアウトからの信号をアナログミキサーの各チャンネルに立ち上げ(キック本体、オーバートップとアンビエンス、ドラムキット全体のレゾナンス)、その後マスターチャンネルを通過させた素材を2ミックスにまとめてDAWに取り込み。今回はアナログ卓でのエフェクト処理は行わずに、倍音をサミングしたのみです。

ここからはプラグインでの処理で、卓のEQシミュレータ→NEVE系モデリングEQ→アナログ系チャンネルストリップ→LA-2A系コンプ→卓のプリアンプエミュレータ→真空管エミュレータ→パラレル処理可能なコンプ→エキサイター→リミッター、といった処理体系を経ています。楽曲やトラックが出来上がった後のミックスのご参考にしていただければ幸いです。


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