日本最大級の著作権フリーBGM・効果音
ストックサービス「Audiostock」

自己紹介・プロフィール

ベース(エレクトリック・コントラバス)奏者。作詞・作曲・編曲も行う。
リーダーバンドで作詞・作曲、ベースを担当する他、複数のバンドでサポート参加。
都内を中心にライブ活動を行い、コンピレーションアルバムへの参加もしている。
他バンド・ユニットに詩や楽曲提供も行う。また、ゲームBGM、動画BGMも手掛ける。
現在は打ち込み系楽曲を手掛けつつ、マンドリンオーケストラでコントラバスを演奏する。

【音楽遍歴】
幼少期に親の勧めで近所のピアノ教室に通う。そこではバイエルなどピアノの基礎と、童謡など耳なじんだ曲を習う。

いったん楽器演奏から離れるが、友人の勧めでX(現X JAPAN)を聴く。
この出会いで、バンドに興味を持ち、ロック/メタルを中心に多くの作品を聴くようになる。
またこの時期、執筆活動を行っている。後にこれが作詞に生かされる。

高校から部活動でマンドリンを弾き始める。動機は”もてたいから”。
ギターパートを希望する予定だったが、先輩から「マンドリンが弾ければギターも弾ける」と言われ、マンドリンを弾くことにする。マンドリン演奏は大学に入っても続けられる。
演奏会の曲目選定のため、年代問わずクラシックを聴くことになる。
管弦楽譜から、マンドリンオーケストラ用に編曲も行った。編曲作業にはDTMを用い、当時はSinger Song Writerを使用した。
軽音サークルにも入るが、肌に合わず1週間でやめている。

社会人になると同時に、念願だったバンド活動を始める。担当はベース。
最初はジュディマリ、椎名林檎などのコピーから始めるが、2回目のライブからオリジナル曲を演奏していく。
初めは作詞を担当していて、作曲は別のメンバーが行っていた

ライブ回数が増えていく中、新曲の作製が追い付かないことと、書いた詞に思い描いたメロディーを乗せたいため自ら作曲を始める。
Singer Song Writerを使用しデモを作成し、TASCAMのMTRで配布用音源を作成していた。
しかし、メンバーや自身のライフイベントからバンドの継続は難しくなり収束していく。

一方、演奏活動は続けたいため、コントラバスでマンドリンオーケストラに所属する。
ここでは年に数回、ホールでの演奏と福祉施設などでの演奏活動を行っている。

コントラバスで定期的に演奏活動を続けてはいるものの、作詞・作曲活動への欲求はなくならず、iPadで創作活動を再開する。
Cubasis、GarageBandを使用し、EDMや打ち込み系の曲を作成している。ジャンルが変わっていったのは作製環境が、ダンスミュージックに向いていたため。


現在、コントラバスでの演奏を継続しながら、PCで構築したDTM環境(Ability Proを使用)とiPadを用いたモバイル環境を用いて、自身にとって新しいジャンルに取り組もうとしている。

使用機材

【DAW】
PC :Ability Pro
iPad:GarageBand、Cubasis

【Bass】
Zodiac Works Original Bass
チェコ製 コントラバス

新着作品

オーディオファイルの読み込みに失敗しました。