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No.170020 ブランデンブルク協奏曲2番1楽章/バッハ

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ブランデンブルク協奏曲2番1楽章/バッハの未再生の波形
ブランデンブルク協奏曲2番1楽章/バッハの再生済みの波形

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Zassh

登録している音源素材 205

  • no.170020
  • BWV1047BPM113
  • 4:14
  • 音源種別 : BGM(インスト)
  • チャンネル : ステレオ
  • データ情報:
    • MP3(320kbps)
    • WAV(44.1kHz)
  • 公開日時 : 2018/04/23

『ブランデンブルク協奏曲』(ブランデンブルクきょうそうきょく)は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した6曲からなる合奏協奏曲集である。とwikipediaに書いてました。
この2番はBWV1047、こちらは結構知られている方かと思います。

先日作った「2台のチェンバロのための協奏曲」が作ってて楽しかったので小さい編成の曲をもう一回やろう、と思ってこちらを選びました。

生演奏と比べるとやはり強弱がないのでノッペリしてますが、そこそこいい感じになったんじゃないかと思います。また、何かのBGMならば強弱が少ない方が使いやすいかなとも考えました。

惜しむらくはトランペットがポップス向けの音色であること、リコーダーが民族楽器系の音色であることですね。なんとか編集でごまかせるかと思いましたが曲だけ鑑賞すると気になります。

協奏曲はメインのソロ楽器をオーケストラで伴奏する形式の曲ですが、このブランデンブルグ協奏曲はソロ楽器が複数あります。
こちらの2番はソロバイオリン、トランペット、オーボエ、リコーダーの4つがソロを担当してます。オーボエはオーボエ・ダモーレを使ってます。リコーダーはアルトとソプラノを継ぎ接ぎしています。

とはいえこちらのアレンジは編成を小さくしたかったので各楽器一本ずつで普通演奏されるより少ない人数をエミュレートしてます。
また、手に入った楽譜のチェンバロがなぜか数字付通奏低音ではなくバス音しか書いてなかったので苦肉の策としてヴィオラパートを被せてます。ヴィオラは無くしました。

いかにもバロックなので、貴族的な雰囲気の中で流す速い曲が必要なときにいかがでしょう(ここまで速く演奏する音源はないかと思います)。


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  • チャンネル : ステレオ
  • データ情報:
    • MP3(320kbps)
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  • 公開日時 : 2018/04/23

『ブランデンブルク協奏曲』(ブランデンブルクきょうそうきょく)は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが作曲した6曲からなる合奏協奏曲集である。とwikipediaに書いてました。
この2番はBWV1047、こちらは結構知られている方かと思います。

先日作った「2台のチェンバロのための協奏曲」が作ってて楽しかったので小さい編成の曲をもう一回やろう、と思ってこちらを選びました。

生演奏と比べるとやはり強弱がないのでノッペリしてますが、そこそこいい感じになったんじゃないかと思います。また、何かのBGMならば強弱が少ない方が使いやすいかなとも考えました。

惜しむらくはトランペットがポップス向けの音色であること、リコーダーが民族楽器系の音色であることですね。なんとか編集でごまかせるかと思いましたが曲だけ鑑賞すると気になります。

協奏曲はメインのソロ楽器をオーケストラで伴奏する形式の曲ですが、このブランデンブルグ協奏曲はソロ楽器が複数あります。
こちらの2番はソロバイオリン、トランペット、オーボエ、リコーダーの4つがソロを担当してます。オーボエはオーボエ・ダモーレを使ってます。リコーダーはアルトとソプラノを継ぎ接ぎしています。

とはいえこちらのアレンジは編成を小さくしたかったので各楽器一本ずつで普通演奏されるより少ない人数をエミュレートしてます。
また、手に入った楽譜のチェンバロがなぜか数字付通奏低音ではなくバス音しか書いてなかったので苦肉の策としてヴィオラパートを被せてます。ヴィオラは無くしました。

いかにもバロックなので、貴族的な雰囲気の中で流す速い曲が必要なときにいかがでしょう(ここまで速く演奏する音源はないかと思います)。


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